モデルオーディション自己PRの例文!参考にして合格しよう!

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モデルオーディションに応募する際、自己PRの書き方で悩んでしまう方も多いのではないでしょうか。なかなか自分を客観的に見て評価したり書き記したりするようなことはないですから、どうやって書けばいいのかわからないのも当然です。では、モデルオーディションに適している自己PRの例文をご紹介しますので、書き方など参考にしながら自身にあてはめて書いてみましょう。

 

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「小さなころから人前で踊ったりすることが大好きでした。テレビで○○さんをみたのをきっかけに、モデルになりたいと思うようになり、今回、思い切ってオーディションに応募してみました。普段はたくさんの友達に囲まれて、趣味のスポーツやウインドウショッピングを楽しんでいます。最後までやり遂げたいという強い気持ちと、やる気だけは誰にも負けないと自負しています。どうぞ、よろしくお願いします。」

 

「小学校の頃に両親と一緒に見に行ったファッションショーに魅了され、この世界で活躍したいとずっと思っていました。今やっとそのチャンスがつかめる時だと、とても胸が高まっています。良い意味での負けず嫌いで最後まで何事に対してもやり遂げることができる性格です。誰もが憧れるようなモデルになれるようにがんばります!」

上記のように、自分の性格や周囲から見た印象などありとあらゆる視点から客観視し、簡潔かつ印象に残せる自己PRを作成することができれば、書類審査も合格できること間違いなしです。

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